現地調査したのに追加発注!? / 店舗・家屋・建物の解体工事 / 東京の巧

現地調査したのに追加発注!?

トラブルその2:現地調査後の追加発注

現地調査後の追加発注 施工中によくあるトラブルとして挙げられるのが、予期せぬ追加発注をされてしまうという問題です。
依頼者立ち会いのもとで工事を始めたのにも関わらず、突然追加発注されて驚いたという話も聞きます。 これはどのような理由から起こるのでしょうか?


地中障害物による追加工事

地中障害物による追加工事 たとえ依頼者の立ち会いのもとで工事を始めたとしても、実際に工事を始めてみないとわからない「不測の事態」というものがあります。
例えば地中障害物などがあった場合は、どうしても解体費用に追加料金がかかってしまいます。
「地中障害物」というのは、建物の地中に埋没しているコンクリートブロックや浄化槽などのことを指します。 通常の見積もりには地中障害物の除去は含まれていないため、追加発注という形になってしまうのです。

当サイトを監修する「巧」では、工事中に不測の事態が起こった場合には追加発注する前に詳細な説明を行っています。 そのため、ご納得いただかないまま追加発注するということはありませんのでご安心下さい。